18日

今日は朝からずっと昨年末にお国替えされた信者さんが心にありました、子供たちをたいそうかわいがって下さった方なので、夏休み会いに来られたのかなと温かい気持ちの1日でした。18日の月例祭には必ず御霊さまへのお供え物を携えて参拝され、玉串を捧げておられたので、お盆の季節に亀有教会の御霊社へ挨拶に来られたのだねと皆でありがたく思いました。
神さまのお働きの中に出会いも別れもあります、思いを通わせた方との別れは心落ち着くまでにどうしても時間がかかり、信者さんとの別れも率直に悲しくて会いたくて…それでもだんだんと御都合というものを諭されるようなものを見せていただくなど、信心の徳を積んで帰幽されたのだと腑に落ちて来ます、教えを受けても行じるのは凡人の吾です、一つ一つ気持ちを込めて心を見つめ、成長して行くことが成り行きを尊ぶことにもなるのだと、焦らずに取り組むのみです。
今日も特別な1日を頂きまして、ありがとうございました、どうぞくれぐれも暑さにお気をつけください。

“18日” への1件の返信

  1. おはようございます。昨日おかげを頂いて玉泉院上熊本会館にて栄四郎先生祭主のもと終祭と告別式をさせて頂きました。おくり名を宮崎正男奉念翁御霊の神と栄四郎先生より頂きました。火葬も無事に終わって父をわが家に連れてくることができました。本当に、慌ただしい二日間でした。50日祭までに、ゆっくりと時間をかけて父の足跡をまとめてみたいと思います😃ありがとうございました。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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