参拝者と神の守りの関係〜卵が先か鶏が先か

亀有教会の親教会、合楽教会では布教所時代より30年近く月に一度新聞を発行していました、その後手のひらサイズの冊子に移行して20年ほど、どちらも教会長のお話に信徒の体験発表、教会行事から共励会のご案内まで内容に富み、遠隔地の方は特に楽しみな媒体でした、1人1台スマートフォン時代の現在LINEでの行事案内や先生方の教話配信など、次世代へ移行の只中にありますが、少々渦中の様相を呈しているようで…少し気になる、されど「心を乱さない」これも稽古の材料として、お広前が励みの場になる亀有教会を目指す日々です、今日も一日ありがとうございました。

“参拝者と神の守りの関係〜卵が先か鶏が先か” への1件の返信

  1. 様々な事が起こります。古き善きものと新しい考え方、令和の生き方、どちらも大切だと思います。次の世代へどう引き継ぐか、あらゆる分野でその問題に直面しています。私はやはり原点である家庭の問題が大きいと思います。世の中の様々な事件や難儀な問題を見ていると家庭がうまくいっていないことが多いと感じています。ひとりひとりが一歩下がって今の生き方を見つめ直す時期なのだと。晃子のサポートをしている中で感じることです。日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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