桃の節句〜雪模様

今朝からメールで家族諸々の御礼に加え、ご自身は出先で道路の穴に足を取られ派手に転ぶも、大事にはいたりませんでしたと重ねての御礼のお届けがありました。

雨と雪に見舞われた商店街を夕方傘を差し歩いていると正面から車が近づき、脇に寄るため歩道の縁石に足をかけると…沈み…上がる派手な水しぶき、靴の中まで水びたし、少々うろたえ教会に帰り着き「おかげ頂いたなぁ」と出てきました、何がどうしてという理屈ではない御礼、信者さんと足並み揃えた成り行きだったこともあるでしょう、足りない分の修行を神様からご指導頂いた実感です、金光教は大きな信心を習えます、明日もついて行きます!!今日も一日ありがとうございました。

“桃の節句〜雪模様” への1件の返信

  1. ちょっとしたことから感じるその思いが大切なことかと思います。手元足元を見つめてそこから感じる大きな心。出来るようで出来ない人が多いのも現実です。身近なことから学ぶことは多いと思います。私も晃子から様々な事を学んでいます。任せる覚悟というものを学ぶのだと。一昨日の春から一転して真冬の寒さに今日も寒いです。本格的な春はもう少し先かと。日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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