金光教全国信徒会誌「あいよかけよ」毎月教会でも定期講読している。中に信心教室というコーナーがあり、布教の最前線に立つ先生が3ヶ月に渡り、ご自身の信心経歴・体験などを中心に現在の取り組みも交えた誌面を作られているが、教会長はこの枠の原稿もしくは教会への取材を一回受け、インタビューと写真を中心に掲載する枠どちらが良いですかと、この冊子の編集に携わる亀有教会の信者さんから問い合わせを受け(私の期待に反し)「信心教室でお願いします」とお引き受けなされたのが2月頃。
今まで教内各方面から原稿を頼まれた際、気をつけるのが合楽教会中心の話は避けるということで、普段の信心生活を薄めて他の教会とかけ離れないよう心を配った、しかし今年は立教160年のお年柄‼︎教会長の思いの丈を遠慮なく書きましょうと主人と共にその意気込みでお手伝いをさせていただき、全国紙向けではないなと思いつつ編集の方へ原稿を送ったのが8月。10月号から3ヶ月の掲載予定と聞いていたが、十数年確実に月末頃届く冊子が9月末に届かなかった、10月に入り1日、また1日過ぎていくうちに、これは亀有の原稿を載せて発行することに異議が出たのかもと、なにやら皆そんな気がしてきた。
今日も一日ありがとうございました。
*昨夜はPTAの委員会だったのでいつにも増してブログを走り書きしてしまい、反省していたところに楽ママ様からコメントを頂いて驚きと励ましを頂きました!
