彼岸明け

23日は亀有教会初代教会長 髙松和子姫の月の帰幽日です、合楽教会に合わせてもともと23日は月例祭を仕えていましたので御霊祭りを兼ねたお祭りとしています、今日も教会家族で午後1時から月例祭を頂きました。今日はその後、このお籠り時期に始まった合楽教会からの生動画配信による春季霊祭を、テレビ画面に映し出し教会長共々拝ませて頂きました、なんと贅沢な時間。
ありがたい祭典に参加させていただいた余韻のまま諸御用に当たりつつ、そういえば昨日、教会長が参加しているLINEグループに、4年前の大坪光昭先生によるご理解が着ていたことを思い出し、教会長に聞こえるようタブレットで再生させました。そして流れて来たのは昨年お国替えされた合楽教会の代表的な信者さんの感話発表でした、亀有教会にも縁が深い方で教会長と「彼岸明けに亀有のお広前にも来て下さったね!」と、大変感動して拝聴させていただきました。もちろん恩師光昭先生のお話も頂き、映像だけではなく合楽教会の霊祭にふさわしい成り行きを頂いたことに畏れ入るものの、ありがたく嬉しい思いです。
毎日特別なお働きにお広前は活性化されます、今日も一日ありがとうございました、明日もよろしくお願いします。

“彼岸明け” への1件の返信

  1. おはようございます。私達も昨日は自宅で1時のご祈念を頂いて、初めて感を味わいました。亀有と光昭先生で思い出すことは、亀有布教所時代のことですが、まだ布教所ができる前のことになります。共励会に光昭先生が見えて、終わったあとで、私と邦昭先生と石本さんと三人に光昭先生から布教所の御神前は、どうするかと聞かれ、邦昭先生が、私達の手で日曜大工のように御用しますというと、光昭先生が、そんなことではダメだと、誰かできる人はいないのかと聞かれ咄嗟に私が、そう言えば父がいますと言ったことを思い出しました。そして父と母が2週間亀有に泊まりながら御用させて頂きました。あとで父に確認したら相当プレッシャーがあったようです。それでも出来上がったものを見た時は感動したことを思い出します。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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