地味は滋味

素直に受けて行じればいいのになあ、そう感じることがしばしばあります。「これが本当 あれは間違い」だいたい争いはそのあたりから始まります。教祖さまは一切を「承知いたしました」の姿勢で受けていかれ、合楽教会の初代教会長は泣きの涙にくれるような事柄も、結果としては100%受け入れて、真っ直ぐに教祖さまの背中を追いかけられました。
浅い 軽薄 徳切れ 自分はそんな人間です。そんな自分を救い助けたのは紛れもなく親さまです、ある一部の人間だけではなく、私のような部外者にもわかるように教えを噛み砕いて。親さまが大切にされたことを実践する日々、特別なことなんてない。多くの国民がこの国難を粛々と受けています、子供たちは学校にも行けずに頑張って。かき混ぜ過ぎて本質が見えなくなりませんように。
ちょっと気にかかることが澱のようになり、スミマセン、ポロリと出しました。今日も亀有教会は平常信行です、いつでも電話 LINE メールでのお届け受け付けます。昭和の日ありがとうございました、合掌!

“地味は滋味” への1件の返信

  1. 素直になれないのが人間だと思います。なぜでしょうか?それは自分を正当化する生き物だからだと思います。自分が正しい、貴方が間違っていると。常にそう思って生きているから。更に我情我欲の固まりだから。佳恵が私に7年前に言ったこと。私は今まで我情我欲をフルに使って生きてきましたと。それでも晃子の2回目の心肺停止という働きで生き方が変わったのです。30年かかりました。それでも人って変われるんです。時間がかかるんです。変わったことで今こうしてこの環境下でも神様の応援歌を頂いて普通に生活させていただくことができるんです。本当に有難いですね😃この体験を他人に、より身近な人に伝えていく力を学びたいと思います😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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