眩しい嬉しい

久しぶりにお陽さまの光あふれた1日でした、二人の信者さんがお参りされ、日々の細々としたことをお礼申されました、教会長は基本的に人と関わることが好きなので、今日の空模様のように晴れ晴れとした表情でした。今年の夏期信行はお広前での御祈念を教会長 主人 私の3人で頂きます、家の神棚で時間を合わせ御祈念信行に打ち込まれている方もいます、教祖さまのご理解を1つとその教えに基づく合楽教会初代の「ひとこと」を併せて音読します、ここ数年は主人も自分で「ひとこと」を作成し発表します、コツコツと地味に積み重ねる芯の強さはさすがだと傍観しています、私にはちょっと難しい…。
昨夜は上の子からビデオ電話があり長々と話を聞きました、ナーバスにならないでと言うのも無理なほど次々にいろんなことが起こり、神さま若者たちの心が折ないようにどうぞ助けてくださいと、自分の無力さを感じつつも祈り続けるしかありません。金光教に助けて頂き、どうすればこのバトンを時代に合わせて次へ渡せるのか、本当に考えても仕方ないことですが悩みどころです。
皆さま今日もありがとうございました、夏期信行も後半!よろしくお願いします。

“眩しい嬉しい” への1件の返信

  1. 夏期信行も後半戦ですね。次の世代へのバトンタッチが、この道の課題のひとつだと思います。そのためには、まずは、私自身が実証を積み重ねて、確信が持てるところまでの稽古が必要だと思います。一段一段の積み重ねが大切です。今年の夏期信行は朝5時昼1時夜8時の3回のご祈念に取り組んでいます😃学ぶことの大切さも少しずつ解るようになりました。それでも、まだまだです。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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