昨日7月23日午後1時より、二代合楽教会長・大坪勝彦師の五十日祭を亀有教会として執り行わせて頂きました。正式な五十日祭は本日24日に合楽教会において執り行われましたが、三代合楽教会長・大坪恵城師より亀有教会としての大坪勝彦師旬日祭を仕えたらどうかとのご提案を頂き、初代教会長祭り日の月例霊祭に併せて、合楽教会よりも一足お先に五十日祭を昨日執り行わせて頂きました。
教祖様の時代は儀式祭典はなかったものの、「金光大神祭り日」と「天地金乃神祭り日」という二つの祭り日が、それぞれ二日間にわたって存在しました。また先日、ある教会の先生が大坪勝彦師のことをネットで調べようと思い、お名前を入力して検索したら、一番最初にこの亀有教会のホームページが、二番目に合楽教会のホームページが出てきて、それ以外には特に教会名は出てこなかったということを聞きました。国民の祭り日ともいうべき祝日が二日間連続する昨日今日という日に、亀有教会そして合楽教会でそれぞれ五十日祭が執り行われたことに神ながらなものを感じると共に、まさに昨日今日は「大坪勝彦祭り日」という思いがいたしました。
祭典後の教会長教話を下記に掲載します。よろしかったらお聴きください。
