月例祭

10日は金光大神祭り日の月例祭です、いつも通り教会長祭主・主人が複数役の祭員です、参拝者はお1人で祭典後のお話は主人が担当です。帰り際に「私のためのお話を聞かせて頂いて、今日はありがとうございました」と喜び溢れるお言葉を残され、いつもそういう心がけでいますが、お参りが大勢であろうと 無かろうと、神さまへの奉仕としての緊張感や実意を欠かしてはならないと、改めて思わせて頂きました。

今日は一日中広前に陽射しが有り明るく温かく、おかげで教会長からコロコロ喉の音が聞こえることもなく、安心のまま夜を迎えています。体調が変わらないことが奇跡な日々、それでも崩れた時にお礼が言えるような心のお育てを頂きたいです、まだまだ焦りの気持ちが出ます…。あちらこちらからの変わらぬお祈り添え、信行生活に御礼申し上げます、共に磨き励みの一日ありがとうございました。

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