先月唐突に関西のある教会から書籍が届きました、金光教内で知らない人はいないほど代々御比礼輝かしいその教会、お手紙も添えてありましたが どうしてまあこんな所縁ない教会にご本を送って下さったのか…。子供部屋の大きな本棚に教内図書を保管しているので一緒にして、おいおい読ませていただこうと思いながらそのままにしていたところ、合楽教会の二代親先生音声ご理解から「昨日は〇〇教会のご本を読ませて頂きました…」とその教会が出てきました、これは師匠が読めと言っている!と焦って手に取り上下巻本の まず上巻を一気に読みました。関西のおかげをたくさん現している有名な教会という、その程度の認識しか無かった自分を恥じます、初代から二代と徹底してご本部をご本部として仰ぎ尊ばれ 信者におかげを受けてもらい お礼を世に返す、そうした内容も継承され今日まで第一線を進み続けられている。
師匠亡き今 課題は、頂いた信心をどう次に繋げていくか、その事を師匠ご自身も御霊ながらに思い願われていると肌で感じました、神ながらに届いたご本、下巻も構えて読み進めます。今日も一日ありがとうございました、明日は1時から金光大神祭り日の月例祭が仕えられます、どうぞよろしくお願いします。
晃子が昨日ショートステイから帰ってきました。ヘルパーさんが布団に寝かせてくれた途端ニッコリと笑ってくれました。やはり自分の家が一番いいのかなと思いました。この環境の中元気にショートステイを頂いて何事もなく帰ってくることが有難いなぁと。こうした日々の生活ができることが、どれだけ有難いことか、全てが神様の働きの中の出来事だと思います😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。