毎年恒例 年初め、み教え福引きを頂く「亀有の宴」お手持ちの料理やお神酒を頂きながら、和気あいあいの中で一年の指針を賜わります、今年は開催不可でしたが福引きはいつもどおり準備をして、お参りした方は直接 郵送願いの方は代わりに引かせて頂き、直ぐに送りました、気がつけば残りあと数本です。
1家庭に一つ準備していたミニミニお神酒は今日で終わりました、都外の信者さんは暮れから参拝を控えている方が多い中いものの、昨年は今まで縁のなかった方がお見えになるなど、本当に神さまの引力を感じさせる働きがあります。今日も自分の意思を超えて久しぶりに教会へと引き寄せられた方、面白いものでこちらは全く久々感はなく、実は数日前に皆で「元気してるかな」と話をしていた人で嬉しいばかりの参拝でした、祈り続けることの大切さを心底実感します。
今年のみ教え福引きは、合楽教会二代 大坪勝彦先生のお話の中から拝借いたしました、その人その人の生活 性格に合わせたようなことになっています、教えは生き物、共に育ちたいです。今日も一日ありがとうございました。

祈り続けることの大切さ、教えを学ぶことの大切さ、まさにそうだと思います😃自分が学んでいる道が本物だと思ったら信じて任せて稽古を続けて時節を待つことだと。一滴の水、小さな⚙️歯車のひとつですが確信をもって取り組むことが大切だと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。