大祭では神前へお魚をお供えします、「鯛」と「カンパチ」又は「ヒラマサ」です、亀有教会は小さな教会ですがお鮨屋の信者さん自ら市場で注文を入れ、それはそれは立派なものが三宝へ上がります。お魚をさばいてくださるのもお鮨屋の信者さん、合楽教会修行時代は私もせっせと(祭典が多いので)魚をさばいていましたが年数回では手元危うく、またもともとお父様の代から御用を勤めて頂いたのでそのままお願いしています、こっそり助けて下さる方ばかり、教会の土台です。

昨年より祭典を2回仕えることとなり、お魚は午前の祭典後一旦冷蔵庫に入れますが、今回の天地金乃神大祭は貸しホールで執り行うため、お魚は見合わせることになりました、新しい生活様式に基づくことが今の第一義として実意を尽くさせて頂きたいと、神さまへお伺いしつつ願わせて頂きます、何を引いて何を足すか、信者さん共々手探りは教会も続きます。
今日も一日ありがとうございました、金曜日は教会長お風呂の日、毎週欠かさないことが大変なおかげなのだと思います、お祈り添えありがとうございます。

“魚” への1件の返信

  1. 新しい生活様式をそれぞれが手探りで追求して行くことではないでしょうか。私は、今こそ、それぞれが原点に立ち返って何をすべきか何を見直すか考える時期を頂いているのだと思います😃私は、やはり今大切なことは、家庭の円満を大切にすることだと感じています。朝家族👪が一緒にご祈念をさせて頂けることが、どれだけ有難い当たり前ではないことなのかと。それができることが本当に有難いですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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