上半期御礼 大祈願祭を明後日に控え、主人は準備に余念がない、密を避けるために街の貸しホールに移動して祭典を執り行うので、確認に確認を重ねている模様。当日は雨予報なり、その場合、教会長の移動時における身繕いをどうするか打ち合わせ、亀有教会は唯一無二の存在、他教会なら考える必要がないことに直面する現実、それでもふたを開けてみればいつも手落ちがあり…慣れの無い日々がさら(新)なのであります。緊張がぎゅっと心に漂い始めています、半年の御礼、お参りできない信者さんの思いも受けさせて頂き、まんべんなく心を込め祭典に向かわせて頂きます。
曇りと雨予報が出ていましたが、おかげさまでで一日明るい空でした、教会長のお風呂でしたので、ことさらありがたいお繰り合わせでした、今日も一日ありがとうございました。