普通は特別

立春を過ぎましたが「春は名のみの風の寒さや」です、教会建物の中はこの時期特にシンシンと冷え込みます、油断しないようにと神さまの叱咤激励とも思い、動けない教会長のことを中心に室温には気をつけたいです。
金ちゃんの身長をすでに10センチ以上越えた下の子ですが、朝学校に行く後ろ姿を拝まずにはおられません、親バカですねとお孫さんと同居の信者さんへ自虐気味に話すと「会社に出る息子にも同じ気持ちですよ」と真剣な返答を頂きました。信心の妙でしょうか、以前は気にならなかったことが気になり、生活の中ひとつひとつ手を合わせ願い祈ることが確実に増えています、神様のおかげを頂かなければ立ち行かない実感が、積み重ねられている証なのでしょう、稽古の日々です。

亀有教会ちっちゃい者情報、子供達が夜店で買った2匹の金魚は昨春1匹となりましたが、片われは元気で夏が来れば8年目を迎えます、一昨年4月から一員となったハムスターのエドガー氏は、今月2歳を迎え老ハムですが每夜元気に活動し時にうるさいよと注意します、お世話になります。今日も皆元気におかげを頂きました、ありがとうございました。

“普通は特別” への1件の返信

  1. 神様のおかげを頂かなければ立ち行かない実感、本当にそうですね😃昨年末の晃子の発熱、今年初めの佳恵の体調異変、どちらも突然に起きました。自分の力でどうにもなりないことを体験することで学ぶことが多いと思います。昨日久しぶりに勝子母が合楽参拝の帰りにわが家へ来ました。話をしていて感じたことですが、今までの強気の発言が少しずつ変わってきています。自分でできないことが増えて、やれることが限られてくることからの変化でしょうか。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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