毎月10日の金光大神祭り日 月例祭は139年前の10月10日、教祖生神金光大神様がこの世での務めを果たし神上がられたことに由来しています。一農民で人より信仰深く真面目な文治さん、思いもかけないことから皆が恐れていた金神に近づき「人ありての神 神ありての人」とその本性である天地金乃神を世に出され、数多の修行を受け抜いた先には生神を目指すという、誰も知らない信仰の世界を神様と共に拓かれ「人民のため 大願の氏子助けるため 身代わりに神がさする」と、神様の絶大な信頼を得て魂の世界へと入って行かれたのです。教祖さまありての私、主人、二代教会長、亀有教会、出会う皆様全ての縁は、このお一方から始まりました、感謝や御礼では表せない、あふれる気持ちでいっぱいな一日でした。
ご縁に感謝申し上げます、皆さまありがとうございます。
本当に様々な縁があっての今だと思います。縁とは本当に不思議なものですね😃お互い大切にしたいと思います。明日は3年ぶりにブラジルの弟に会います。弟の年金の手続きで久留米の年金事務所に連れて行きます。今週は慌ただしい1週間になりそうです。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。