初めての例年祭

亀有教会初代教会長髙松和子姫之霊神19年の例年祭を教会長祭主のもと、信者さんと共に頂きました、私は和子先生が常時欠かせなかったコーヒーにパン、食道ガンでも丸々一本食べていたサツマイモを蒸しお膳に並べ、そこに信者さんから落花生にチーズケーキ、そしてモンブラン風のプリンと「さすがわかってらっしゃる」品々、他にも懐かしい九州のお土産が並び賑やかなご霊前になりました。終わってみればまるで大祭のように厳かな重厚な祭典で、和子先生の御霊の光がまばゆいほど輝いてると感じ、これからもどうぞお見守り下さいと頭が下がりました。
和子先生をご存知でない方々の参拝やメールでのお祝いを頂き、これが「先の世まで持ちて行かれ子孫までも残せる神徳」だと実感します、和賀心らぼお読み下さる皆様にも心より御礼申し上げます、今日も一日ありがとうございました。

“初めての例年祭” への1件の返信

  1. 和子先生が好きだったものを私達が東京に住んでいた時、必ずお供えしたものがモスバーガーでした。和子先生は大好きでした。喜んでおられる😄笑顔が目に浮かびます。これからも亀有教会のことを見守って下さると思います。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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