四季を感じる

先日の初代教会長例年祭にあちこちから届いたお野菜、大根里芋ゴボウ人参カブに季節を感じます、大根は浅漬けにゴボウと人参できんぴらを、後はおいおい保存します。教会はさまざまなお供えが神様御霊様にあります、それを行使する身として信者さんの真心を受け止め、教会家族が美味しく有り難く血肉にできるよう一所懸命向き合います、教会は真心でできている、なんて素晴らしいことだとしみじみ思うのです。

 桜の落葉も赤やオレンジに色づき冬の足音が聞こえますが、場所によってキンモクセイが香っていたり去りゆく秋をもう少し味わいたいです、日本はうるわしい国ですね、今日も一日ありがとうございました、寒さに注意して明日もよろしくお願いします。

“四季を感じる” への1件の返信

  1. 本格的な秋になりました。昨日ブラジルの弟が無事帰国しましたと連絡がありました。多くの縁を繋げることが出来たようです。興亜さんとの久しぶりの再会も交流が出来ました。改めてまた一歩ずつ日々の稽古を進めていきます。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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