穏やかなお天気に恵まれた昨日、午前と午後2回にわたって一年締めくくりの御祭り、越年祭が仕えられました。今年は教会にとりましても、そして多くの信奉者の皆さまにとりましても、漢字一文字で現すならば「変」であり「動」であり「節」といった成り行きを頂くような一年となりましたが、その分一人一人が「信心の地力」を付けさせて頂く一年になったと思います。
いよいよその「信心の地力」を根として、ここから明年に向けて新たな芽であり、おかげが生まれてまいりますよう御祈念申し上げます。
下記、祭典後の教話と祭典前の写真です。



越年祭おめでとうございます。わが家の今年一年を漢字で表すなら、やはり変ですかね😃最後の最後に頂いた働きが有ります。それは、晃子のショートステイが月一回だったものが来年から月二回に成ることです。これには物凄い意味が有ります。晃子の将来を考えた時、入所という選択肢になります。その大きな一歩なんです。本当に有難い働きなんです。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。