立春

髙松先生がお国替えになり初めての寒信行、始まりと成就のひと月の間に宗教法人認可を受け、呼応するように毎日教会から信者さんの隅々まで、揺さぶりとも思える働きに追い立てられるような、必死の内容となりました。教会長を務める主人に修行をかけてばかりで何もできない金ちゃんですが、この広前で信者さん共々悩んだり励まし合ったり喜びを分かち合う、その営みは決して途絶えないよう縁を紡ぐ日々です。

気がつけば日が長くなりました、寒から春へ確かに移ろいを感じます、しかしまだ2月、朝晩の冷え込みには油断なきようですね、今日も一日ありがとうございました、明日からまた新たな取り組みの強化です。

“立春” への1件の返信

  1. 気がつけば本当に日が長くなりましたね。寒信行お疲れ様でした。東京と九州では日の出日の入りが一時間位違います。両方を体験してわかることです。今頂いているこの環境が、とんでもなく有難いということを改めてひとりひとりが感じるようにならないといけません。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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