幾世久しき

毎月18日は災害復興祈願 月例祭、今日は参拝者はありませんが粛々といつも通り、教会長祭主の下祭典はつつがなく執り行なわれます、神様へ日々の御礼を捧げ、改めてお願いごとを申し上げる、この営みの繰り返しが教会の体力作りなのかなと感じます。毎朝3時40分御本部境内に響く下駄の音、金光教教主様お出ましの神業はどこまでも神様へのご奉公、極まりし貫かれる常の御姿です。

教会長より御本部研修の模様を聞かせて頂き、ワクワクが伝わる内容に先が楽しみだなぁと思いました、昨日は参拝者の方からも同じ感触を抱き、面白い時代が来る気配に心が引き締まります、どうぞよろしくお願いします、今日も一日ありがとうございました。
金光萩雄様伝えより抜粋(金光教教典524ページ)
 
「金光の真の道は明らけき天に貫き幾世久しき」

“幾世久しき” への1件の返信

  1. おもしろい時代が来る気配、色んな意味で感じるものがあります。私達が頂いている環境においても今まで体験したことを伝える役割があるのではと感じています。障害というひとつの働き、今まで積み重ねてきた貴重な経験、体験を通してより身近なところで悩み迷いと取り組んでいる方のお役に立てれば、それが神様への恩返しかと。久留米は今日は暖かいようですが来週また寒くなりそうです。体調管理に注意して日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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