二代教会長 髙松順子先生一年祭を前に、駆け込むように僅かばかりの縁ある方々から、思いもかけないお届けの電話やメールが続きます、金光教の信心についての疑問、今現在の悩みを、または順子先生への御礼を直球で表現する方など、様々に人の心の機微に触れる日々でした。今朝は関西在住の親戚の方から「風の噂で亡くなったと聞き悼んでおりました、どうぞ御霊様へ御礼申してください」と、温かい真心こもる言葉を手向けて頂き、一年経って尚その存在感は薄まることはなく「さすが〜っ!」と写真を見ると、まんざらでもない表情でした。
春らんまん、まるでお祝いのような一年祭を頂きました、
これが金光教による助かり、順子先生は生神様になられたのだと、
信奉者皆が思わずにはおられない1年間でした、
また明日からどうぞよろしくお願いします、
お祈り添えをありがとうございました。

今日は🌅朝のご祈念の後から亀有との出会いをあれこれと思い出していました。思えば思うほど不思議な縁だと思います。間違いなく私の人生の貴重な1ページです。これからもこの縁を大切に日々の稽古に取り組んで行きたいと思います。久留米は今日、暑くなりそうです。今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。