やってみた

先月夏期信行が始まり数日経った頃、ふと教祖覚書をノートに写そうと思い立ちました、恩師大坪勝彦先生は教祖直筆原本の写真を見ながら筆跡を真似て筆で書き写し、修行生並びに信者さんにも推奨され皆取り組んだものです、十数年前のこと。実は途中で頓挫したままの金ちゃん、続ける工夫として子供達の途中まで使った鉛筆とノートで初めてみました、これが楽しく夏期信行が終わるも続け、昨日覚書を最後まで写すことができました、何度も読んでいますが書くと生々しい空気に触れる瞬間が多々あり是非おすすめです。

今週土曜日は亀有教会平和祈願大祭、発表の信者さんが家族の問題から、どのように平和な心を求め磨いていかれたか、あれもこれも吸収したいと心待ちにしています、今日も1日ありがとうございました。
 
しげるさま  いつもありがとうございます、晃子さんありがとう。

“やってみた” への1件の返信

  1. 何かに取り組むことは、大切な稽古だと思います。家族の問題から、どのように平和を求めることになるのか、私はやはり、それぞれの家庭が円満になることが原点だと思います。3年間取り組んでいますが、これという答えがまだまだです。私の稽古の材料は晃子と佳恵です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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