何事もお差し向けとして

すっかり空が広くなった亀有桜通り、久しぶりに参る方が迷わないか心配なほど印象が変わり、毎日来る工事の方々とは顔見知りになりご挨拶を交わします、来年は金光教亀有教会  布教30年、このご時節に道の大規模改修という成り行きに、神様の御思いを痛切に感じます、お道修繕はこれからです。

今日もお広前は様々なお届けが行き交いました、神様のやる気がみなぎる亀有教会です、明日もよろしくお願いします、ありがとうございました。

“何事もお差し向けとして” への1件の返信

  1. 30年という月日、本当に様々な事があったと思います。信心辛抱というけれど、どれだけ辛抱すればいいのだろうかと自問自答した日々もあるかと。それでもこの道を信じ、この道の教えを頂くことで、一歩一歩歩みを進めて来たのだと。何が本当かは誰も分かりません。それでも信じて取り組む価値があることが分かったから、こうして稽古ができるのだと思います。まだまだ残暑です。それでも少しずつ秋の気配を感じることがあります。日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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