糸は切れない

熱心な信心を続けた信者さん、ご親族はそれほど教会に関わりなく、その方が御帰幽になり数年経つうち足を運ばれ、家族のこと自分のことを率直にお届けされるようになっています。また足が遠のいていた方は二代教会長帰幽後、息を吹き返したように信心を積み重ねており、生神の芽が出てくるきっかけは御霊様たちの願い祈りがあるのかなと感じます、もちろん教会の者として縁ある方々のことは思い続け神様に身上安全を願う、神様 御霊様と人間氏子、三位一体の祈り合いを貫き通します。

14日は二代教会長の月の帰幽日です、大切に思いを寄せて下さる方がいる幸せ、瀬戸内の美味しそうな練り物が届いていたので、御霊前にお供えしました、初代教会長の大好物!!有り難いことです、今日も一日ありがとうございました。

“糸は切れない” への1件の返信

  1. 二代教会長を思うとき、やはり布教所時代のことを思い出します。月に一回吉祥寺から亀有に通う事が楽しみでした。あの時代は本当に楽しかったなぁ。あれからもう30年以上になるのですね😃今があることに感謝です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA