刻々と刻む

昨日から肩や頭が痛くなり、日常の生活には支障ないもののすっきりしないままだ。白髪を蓄えるほど重みのある人生とも言えないままに白髪は増え、神さまの御用にも立てていないのに肩がこるなど笑止千万の極み、28日の天地金乃神大祭に向けて神さまの叱咤激励だと受け取らせて頂く。
今日は当日プロジェクターで流す予定の映像「亀有教会布教史」を改めて確認させて頂いた、20年前の写真に写っている方々の半数はお国替えになっている、たくさんのお世話になった方々。今教会の歴史の最先端を行く者として、何の為にこの亀有教会は存在しているのか、その目的を明確にしつつ現在が過去になった時に必要な時間だったと振り返ることができるよう、ひたすらに突き進んで行こう。

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