奇跡的なおかげを受けた方は案外足が遠のきます、選ぶのは自由な金光教が好きです、それどころか自分こそ奇跡を受けている事を最近見直しています、例えば20年前両膝が猛烈に痛み病院で診察の結果半月板が見事にズレている(笑)してはならない事を重々申し渡され、本来なら正座もダメですが御祈念は……いつの間にか戻る、そのかわり自転車は乗らない、駅や商業施設で階段を使うなど日常気をつけます、これが「改まり」、生活そのものが信心になるとは大きなことではない、ささいな行いと御礼の連続だと我が身を通して思うのです、まだまだありますよ〜とりあえずこの辺で、今日も一日ありがとうございました。
すぐそばにある奇跡、晃子は1歳1ヶ月と22歳の2回心肺停止になりました。それでもおかげを頂いて34歳の今元気にデイサービスへ通えるようになりました。私も退職後に脊柱管狭窄症になり左足の指先にずっと痺れがあります。それでも普通に生活できるおかげを頂いています。今が当たり前ではないと言うこと。有難い日常に感謝です。今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。