地味に記念の日

11月15日は金光教立教の日、安政6年10月21日(新暦1859年11月15日)神様の頼みを受けた教祖さまは仰せ通りに農業をやめ、以降自宅を神の広前として取次に専念されます、一農民のこの一転が現在の私たち金光教信奉者へ繋がる、源流となった日です。

教会長の曽祖父 壱岐教会初代教会長 末永伊三郎師の御帰幽日でもあります、ご縁は受け継がれ御本部 熊本 宮崎 長崎 そして東京 ブラジルと、現在一家一門の多くが金光教の御用に励んでいます。
 
始まりはひと粒、焦らず飽きず緩めずに助かりを求め歩み続けた偉大な存在、御礼が足りないよ〜(焦)今日も一日ありがとうございました。

“地味に記念の日” への1件の返信

  1. 凄い繋がりですね。私達家族もお二人と縁があり、更に東京との縁、亀有との縁に繋がります。考えれば考えるほど不思議な縁だと思います。久留米は今日は晴れ☀️のようです。少しずつ冬支度をしながら日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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