髙松順子姫之霊神例年祭

春うららかなご陽気に恵まれた昨日、教会広前にて午後1時より二代亀有教会長、髙松順子姫之霊神例年祭が仕えられました。
大分や新潟といった遠方からの参拝者や午前中にお広前、午後からは千葉県柏市にある奥城(おくつき)に参拝する方など、距離や時間をいとわぬ皆さまの感謝の心でお広前が包まれました。
また祭典中には総代の山田ふみさんが「御礼の言葉」として、二代教会長の祈りの中で大難を小難にまつり代えて頂いたような体験談を語られました。亡くなられてから四年経った今も、皆さまの心の中に二代教会長への思いと関わりが生き続けていることを感じさせる一日でした。
下記、祭典の模様と御礼の言葉、祭主挨拶とその中で出てくる二代教会長最後のお話しです。

26.03.14 髙松順子姫之霊神例年祭御礼の言葉(山田ふみ氏)

26.03.14 髙松順子姫之霊神例年祭祭主挨拶(末永正次師)

令和4年3月12日 順子先生最後の音声ファイル

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