文京区本郷には金光教の機関「金光教東京センター」があります、
関東布教史編纂委員会に所属している主人が、 今日は三ヶ月ぶりに会への参加のために出かけて行きました、 月に2回の勉強会で緊急事態宣言解除後に活動再開したものの、 主人の中ではまだ時ではないという思いがあり、じっくりと成り行き を見ていたようです。帰宅後互いに報告をすれば、 委員会に参加している主人と教会広前の出来事が共鳴し合い、 畏れいるばかりの神さまの働きを頂いたことに互いに驚き、 夜の御祈念では篤く御礼申し上げました。
何事も信心になると言うことは、 なんとなく通っていた道でも神さまの声を聞きたい姿を見たいと一 心発起すれば、必ず同じ道とは思えないような発見があります、 日々がさら、日々が新しい成り行きのはじまりです。 数日後に控えた秋の霊祭、 御霊さまの楽しみな様子が今日も伝わる教会広前でした、 ありがとうございました。
