連休の狭間の昨日、青葉若葉がまぶしく照り映えるご陽気の中に、午後1時より月初め祈願の月例祭が仕えられました。
祭典後の教話では今月14日に仕えられる天地金乃神大祭に向けての心構えについてお話を頂きました。
なお話しの中で「プレゼンテーション」という言葉の説明をする箇所がありますが、間違っておりましたので訂正させて頂きます。下記の言葉に置き換えてお聴きください。
【プレゼンテーション】・・・相手に伝えたいことを効果的に説明し、その気にさせ、行動を起こさせる技法。
連休の狭間の昨日、青葉若葉がまぶしく照り映えるご陽気の中に、午後1時より月初め祈願の月例祭が仕えられました。
祭典後の教話では今月14日に仕えられる天地金乃神大祭に向けての心構えについてお話を頂きました。
なお話しの中で「プレゼンテーション」という言葉の説明をする箇所がありますが、間違っておりましたので訂正させて頂きます。下記の言葉に置き換えてお聴きください。
【プレゼンテーション】・・・相手に伝えたいことを効果的に説明し、その気にさせ、行動を起こさせる技法。
今日は金ちゃんがご本部大祭に参拝中なので私が代わりを務めさせて頂きます。
ご本部大祭の求心力でしょうか、昨夜から今日にかけて信者さんからのお届けが集中しました。入学式、新学年のスタートなどこの時期ならではのことに加え、体の変調、医療機関への診察・検査、はたまた新しい仕事探しに向けての社長との面会、職場での抜き差しならない事件発生と、その内容は多岐にわたり・・・。
まるで亀有広前だけでなく、御本部広前でもしっかり御祈念してきなさいと言わんばかりの成り行き。金ちゃんは、それらのお届け一つ一つをメモに取り、御霊地へと向かいました。今回も日帰りながら、あちらでの滞在時間はいつもよりも長めなので、丁寧に御祈念を込めてきたことと思います。帰り際には思いもかけず金光清治先生(教主金光様の弟君)にご挨拶させて頂いたとか・・・!お土産話が楽しみです。
御本部と亀有での二元での御取次と御祈念、お届けされた皆さまにその作用と、大祭の御比礼が遍く立ち現れてまいりますよう改めて願わせて頂きました。
親教会である初代合楽教会長生誕日でもある昨日、午後1時より月初め祈願の月例祭が仕えられました。
教会前に並ぶ桜並木の花吹雪もたけなわで、参拝者の中には頭や衣服などに花びらが付いている方もおられ、何とも微笑ましく感じました。
また今は遠方在住ながら以前、亀有教会にお引き寄せを頂かれていた方の久しぶりの参拝もあり、一同思わぬ再会にお広前が笑顔に包まれました。
下記に祭典後の教話とお話の中で出てくる地鎮祭の写真を掲載いたします。
春季霊祭の報告に続き、今日は「江戸ちゃんデー」です。
今日、ご近所にある行きつけのスーパーに行き、商品をかごに入れ、いつものようにレジに行きましたら、なんと私の前にいたのはまだ小学生にもならないような5歳くらいの小さな男の子がたった一人!しかも店員さんは店員さんで、こちらもまだ二十歳前後の初々しく、爽やかな感じの若い男の店員さん!そのレジは流行りのセルフタイプのレジだったのですが、その若いお兄さんのような店員さんが、ニコニコしながら一生懸命、セルフレジの操作を男の子に説明、男の子もクリクリしたお目々を輝かせながら、親御さんからことづかったと思われるがま口タイプの財布を取り出し、現金を機械の中へ。「お釣りはここから出てくるよ!」とのお兄さんの指示を受けて無事、釣り銭を財布の中にこぼさずにしまい終了!親御さんはおそらく近くからその様子を見守っていたのでしょう。
レジ待ちしてて、こんなに心がホッコリするとは!その小さな男の子と若いはつらつとした店員さんに心の中で感謝!帰り道の満開の桜並木がいちだんと心地よく感じられた春のひとときでした。
春の暖かなご陽気を受けて教会前の桜ものきなみ開きはじめた一昨日、二年ぶりとなる春季霊祭が午前と午後の二回にわたって仕えられました。
ご霊前には霊様への真心いっぱいのお供え物が供えられ、参拝者全員がそれぞれに思いを込めて玉串を奉らせて頂きました。
祭典後には朝早くから参拝の方がお供えくださった手作りのおはぎがお直会として皆さまに配られ、その方の真心を分かち合いました。許されますならば、また皆で一緒に顔を付き合わせて頂ける日が訪れますことを願わずにはおられません。
下記に祭典後の教話と、その中で出てくる「神代曙」(じんだいあけぼの)という名前の桜を掲載します。