去る3月14日午後11時17分、
大変遅ればせながら21日の終祭、22日の告別式の模様を掲載いたします。会葬が叶わなかった方々にも当日の雰囲気を少しでも感じ取って頂けましたら幸いです。
22.03.22 告別式弔辞(金光教東京センター所長・大木光雄師)
22.03.22 告別式御礼の言葉(伊藤憲郎氏)
22.03.22 告別式御礼の言葉(池田洋子氏)
22.03.22 出棺前信徒代表挨拶(池田輝司氏)、喪主挨拶(末永正次師)
【終祭】
【告別式】
去る3月14日午後11時17分、
大変遅ればせながら21日の終祭、22日の告別式の模様を掲載いたします。会葬が叶わなかった方々にも当日の雰囲気を少しでも感じ取って頂けましたら幸いです。
22.03.22 告別式弔辞(金光教東京センター所長・大木光雄師)
22.03.22 告別式御礼の言葉(伊藤憲郎氏)
22.03.22 告別式御礼の言葉(池田洋子氏)
22.03.22 出棺前信徒代表挨拶(池田輝司氏)、喪主挨拶(末永正次師)
【終祭】
【告別式】
江戸ちゃんです。
今宵の金ちゃんは子供たちのことで色々と要件が入りまして、手が離せない状況なので今日はお休みです。
もうぼちぼち灯油もいらなくなるかなあと思っていたら、今日は終日肌寒くファンヒーターは一日中つけっぱなし・・・。週間予報を見ましたら、まだまだ最低気温が低い日がありそうです。灯油の購入は今シーズンはもう見合わせようと思っていましたが明後日の巡回販売での追加購入を決意です。皆さま桜は満開になってきましたが、体調管理は油断なくいきましょう!
寒も少しずつ緩みはじめ、一足早い春の訪れを感じさせるご陽気の中、昨日午後1時より月初め祈願の月例祭が仕えられました。
暖かいご陽気に誘われて長い冬眠から目を覚ましたかの如く、お話しの御用から遠ざかっていた髙松順子教会長が昨年12月1日以来3ヶ月ぶりに祭典後のご教話を務められました。霊祭月の今月、霊様方も祈り待ち望んでおられたかもしれません。これから更に暖かくなってくるにつれ、天地自然の営みと共に一段と活発になっていかれることを皆で願わせて頂きましょう!
今月もどうぞよろしくお願いいたします。
目が覚めるような晴天に恵まれた昨日、午前8時30分と10時30分の2回にわたって布教功労者報徳祭が仕えられました(予定されていた13時からの祭典は参拝申し込みが少なかったため、午前2回の祭典のみに変更となりました)。
10時30分からの祭典後では、このたびお道の教師を志し金光教学院特科生として入学志願をされた輔教の伊藤憲郎さんの感話発表を頂きました。今後の予定としては、まずは出願書類の提出、入学試験に健康審査、そして金光教学院での一ヶ月間にわたる修業と一つ一つハードルをクリアしていかなければなりません。もし教師任命を頂ければ亀有教会最初の生え抜き教師誕生となります。皆さまの温かいお祈り添えをよろしくお願いいたします。
下記に祭典風景と祭典後の教話を掲載いたします。
22.02.23-1 布教功労者報徳祭教話(末永正次師)
22.02.23-2 布教功労者報徳祭感話発表者紹介(末永正次師)
22.02.23-2 布教功労者報徳祭感話発表(伊藤憲郎氏)
22.02.23-2 布教功労者報徳祭感話発表後挨拶(末永正次師)
【1回目】
【2回目】
本日をもちまして一ヶ月間にわたる寒信行期間が終わり成就御礼のおかげを頂きました。皆さまにおかれましても、それぞれの持ち場環境から、それぞれのスタンスで取り組まれてきたことでしょう。真剣に心を向けられた方には心より拍手を送りたいと思います。今ひとつだった方も、その気になればいつでも信行には取り組めます。今年のみ教え福引きは昨今の情勢を鑑み、設置期間を23日の報徳祭まで延長いたしますので信行期間も延長して取り組んでみてください。
今後とも五願五行への揺るぎない取り組みと継続を土台としつつ、来る23日の報徳祭では今年の福引きのみ教えを遺された二代金光様に、いついかなる時でも頂いたみ教えという「伝家の宝刀」を、すぐにでも抜ける構えと基礎体力ができてまいりましたということを、確信と手応えをもってご報告できるような「報告祭!?」としても、おかげを頂いてまいりましょう!
下の写真は今年のみ教え福引きの一つです。