秋の入り口

気温は変わらず高いですが秋を感じることも増えてきました、蝉はツクツクボウシが増え、夜は秋の虫が鳴いています。何より窓から入る陽の光の傾きの変化、夏真っ盛りには真上を、今は少し斜めから優しい日差しになりました、それでもまだ日中は雨戸を4分の3ほど閉めています、窓だけでは冷房の効きが落ちるので今しばらくは光と熱気を遮る必要がある亀有教会の日常です。
今日から葛飾区の小中学校は2学期開始です、ということでスクールゾーンの立て看板 通称「うま」を出す私のお役目も始動です、亀有教会に来て来月で19年、1番長く住んでいる街で、人と人が見えないところで助け合うことを学んでいます。どうぞこの学期も葛飾っ子たちがお育て頂きますように、夏休みも無事に終わりありがとうございました。
今日も一日様々なお届けがお広前へ入ってきました、お育てを頂きましてありがとうございました。

“秋の入り口” への1件の返信

  1. 亀有19年になりますか。様々なことがあった嫌なこともあった苦手なこともあった。それでもこの道を信じて教会の立ち行きを願い順子先生の手足になっての日々だったことでしょうね😃子供たちも成長、本当に信じられない働きを頂き続けての19年ではないでしょうか。お二人の昔を知っているものとして、今が想像できないぐらい、おかげを頂いておられると思います。どこかのタイミングで、お二人の自分史を書かれることを、お勧めします。私と佳恵も合楽の流れの中でそれなりの自分史をまとめました。早いもので今日父の10日祭になります。明日は父がお世話になった部屋の片付けに熊本へ行ってきます👋😃猛暑に負けないで今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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