畏れ入るお働き ⑴

祭典を奉仕する者は基本白衣に紫袴と祭服を着けます、亀有教会は布教者が女性でしたが、男性用の一式もお手伝いに来た方用にありました、教会長は24年前御用に入り、それらを着用させて頂くも180㎝に対し170㎝のサイズ、合楽教会修行生時代祭服の担当をしていた金ちゃんはもどかしく、しかし有る物は要るものですから汚れやシミを洗い落とし、ツギを充てたりと手を施し使い続けました。

このたび教会長の祭服を誂えさせていただきました、その経緯を簡単にブログにまとめてみます、どうぞよろしくお願いします、今日も一日ありがとうございました。

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