ポーッとしている

今日は合楽教会二代教会長の10日祭を、亀有教会広前霊前においてお仕えさせて頂きました、教会家族皆揃い、親さまへのお礼を込めて玉串を捧げます。
日を追うごとに現実感が無くなるような、何か夢でも見ているのではとそんな感じです、現実逃避と言います、教会は年に数柱親しい方とのお別れがありますが、決して慣れることはないのだと実感します。何事も慣れはいけません、胸をえぐられるような別れでも背負い続け、祈り続けることが大切な事なのだと今はそう思います。それでもまだ10日、もう少し時間がかかりそうです、必ずここからグンと成長しますので親さま、悲しむ弟子を勘弁して下さい!。
毎日ここにいて、いろんなことの中で心をコロコロ動かされます、角が(我)取れますように、凹んだところは何か(小さな信行)で補えますように、そんな風に日々の改まりがあります、これからもよろしくお願いします、ありがとうございました。

“ポーッとしている” への1件の返信

  1. 私も同感で実感がありません。私が印象に残っているのは、昨年暮れの越年祭での二代の今年にかける思いでした。それは復習と充実だと。この思いを大切に噛みしめながら日々の稽古に取り組んで行きたいと思います😃梅雨🐌の時期は、なんとなく気持ちが重たくなることもあります。そんな時は、成り行きメモ✏️を読み返して見ると、日々様々な出来事がありその中に隠された働きがあることに改めて気付かされます。小さなひとつひとつを大切に、今日は月曜日です。今週がまた始まります。元気な心で今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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