投稿日: 2022年10月26日秋晴れでした 季節が変わり最近では薄暗い朝御祈念後、教会前の桜通りを掃除している時に顔を上げると、東の空にかかる雲が割れ昇る太陽の光が、青い空を眩く輝かせていました、こういう光景を目にすると自然に手を合わせるのが日本人でしょう、どんな絵よりも美しく心が震える、下町でも富士山の頂上でも同様に天地自然の中です(富士山登ったことはないですけど)。 今朝主人に熟れ頃の柿をむいて出しました、すると信者さんが御霊さまにと立派な柿をお供えになり、パッケージには「果実の極」とありました、何気ない日々の行いが心行となれば信心の実もみのるはず、要は貫くことですね、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2022年10月25日四季を感じる 先日の初代教会長例年祭にあちこちから届いたお野菜、大根里芋ゴボウ人参カブに季節を感じます、大根は浅漬けにゴボウと人参できんぴらを、後はおいおい保存します。教会はさまざまなお供えが神様御霊様にあります、それを行使する身として信者さんの真心を受け止め、教会家族が美味しく有り難く血肉にできるよう一所懸命向き合います、教会は真心でできている、なんて素晴らしいことだとしみじみ思うのです。 桜の落葉も赤やオレンジに色づき冬の足音が聞こえますが、場所によってキンモクセイが香っていたり去りゆく秋をもう少し味わいたいです、日本はうるわしい国ですね、今日も一日ありがとうございました、寒さに注意して明日もよろしくお願いします。
投稿日: 2022年10月24日盛り盛り 寒い…昨日は天候にもおかげを頂いたと身にしみて感じています、朝から冷たい雨がしとしと降り続きどんどん冷えてきました、昨晩のうちに教会長の白衣やご神前用ふきん類を洗い上げ干していたので、こちらもおかげで今日は片付けがはかどりました。 初代教会長のお徳に直に触れることになった例年祭、今月は盛りだくさんの出来事ばかり、金ちゃんブログでも書ききれていないことが山ほどあるのです、毎日神様に導いて頂く幸せと緊張感、明日も頑張ろう!、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2022年10月23日初めての例年祭 亀有教会初代教会長髙松和子姫之霊神19年の例年祭を教会長祭主のもと、信者さんと共に頂きました、私は和子先生が常時欠かせなかったコーヒーにパン、食道ガンでも丸々一本食べていたサツマイモを蒸しお膳に並べ、そこに信者さんから落花生にチーズケーキ、そしてモンブラン風のプリンと「さすがわかってらっしゃる」品々、他にも懐かしい九州のお土産が並び賑やかなご霊前になりました。終わってみればまるで大祭のように厳かな重厚な祭典で、和子先生の御霊の光がまばゆいほど輝いてると感じ、これからもどうぞお見守り下さいと頭が下がりました。 和子先生をご存知でない方々の参拝やメールでのお祝いを頂き、これが「先の世まで持ちて行かれ子孫までも残せる神徳」だと実感します、和賀心らぼお読み下さる皆様にも心より御礼申し上げます、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2022年10月22日節目 明日の初代教会長例年祭を前に、参拝に加え電話やメール ラインでのお届け、宅急便でのお供え物など祭典に花を添える催しに切れ間がありません、大祭に併せてお仕えしてきた例年祭、18年を経てようやく単独での祭事になります、そこに現れたのは亀有教会の基礎土台として隆々と徳を積み重ねた、小さな巨人の初代教会長でした(150センチ無い小柄な方でした)。 初めての例年祭に向けまるで大祭を迎えるような賑わいの亀有広前であります、明日はお祈り添えをどうぞよろしくお願いします、今日も一日ありがとうございました。