投稿日: 2022年9月15日畏れ入る広前 二代教会長帰幽からこの半年間、取次に暇なしではないですが、参拝はもちろん電話やメール 手紙と切れ目がありません、主人は広前を離れず恪勤、特別な存在だった二代教会長には接するだけでおかげを頂いたのでしょう、今は参拝もお届けも以前より実意丁寧で、教会側も襟を正されます、新たな船出は新しい景色と修行、日々真剣に励みます。 明日はどんな一日が待っているのか毎日ドキドキします、楽しみめることが有り難いです、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2022年9月14日半年 亀有教会二代教会長のご帰幽から半年が経ちました、3月14日のあの日がとても遠く感じるような重厚感に満ち、教会の重石がいないという自覚からせめてもの取り組みは、跡を継いだ主人と共に広前を離れないことでした、またここから積み重ねの日々、どうぞよろしくお願いします。 今日も一日ありがとうございました、明日もここで励んでいます、亀有教会の広前です。
投稿日: 2022年9月13日鋼を打つように 午前と午後に参拝された信者さん、お2人ともにご家族のことを丁寧に御取次頂かれる、お手本になるなと思うところが多い方々、何より謙虚で1人の方は「信心の自立ができてない」と反省されます、いえいえとんでもないと言いたい、もうお一方も同様。信心は求め学ぶ姿勢が常に大切だと思います、何より神様が近づいています、それはちょっと困った事柄の形をしていますので、より神様の御心を求めていく、あいよかけよだとまざまざ勉強させて頂きました。 東京は久しぶりの蒸し暑さに見舞われました、ひと頃に比べればしのぎやすいのですが、楽な気候に慣れたようで息苦しさを感じます、修行が足りませんね、今日も一日ありがとうございました、皆さまもどうぞ秋バテにはお気をつけください。
投稿日: 2022年9月12日4人 夏休み中の上の子が帰宅した、数日パソコンでのバイトも入れず、のんびり過ごすという、先代教会長亡き後はお参りがない時間静かさに包まれる亀有教会、1人増えると久々に賑やかです、先代教会長や上の子が特別おしゃべりだとか、騒がしい訳ではなく、存在がすでに華やかで…主人と私と下の子は束になっても地味なのでした、そんな新たな亀有教会の一コマです。 空気が乾いた季節になりましたが各地で気温差はあるようなので、皆さまそれぞれにお気をつけ下さい、毎日畏れ多いお働きが続き取り組みの実験と、その結果の御礼が何より神様のお喜びです、どうぞよろしくお願いします、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2022年9月11日秋の空 いつのまに秋の風が吹き抜けています、近くのお寺を通りかかるとキンモクセイの香り?気のせいかなと見上げると、一足先にギンモクセイの花がついていました、今まで気がつかずリアル「小さい秋みつけた」にささやかな喜びです。 明日は主人と2人亀有に来て21年が経ちます、迎えた初代教会長髙松和子先生、順子先生はどれほどのご覚悟だったでしょう、私たちは親さまの仰せのまま火の玉のような勢いでした、まるで昨日のことのよう、ご縁をありがとうございます、今日も一日ありがとうございました。