8月1日の月例祭を参拝の皆さまと共々に頂きました、 このようにつつがなく教会の祭典をお仕えさせていただけることが どれほどかけがえのないことか、 今年元旦から未だ住むことに難渋している人々、 お広前がつぶれそれでも前を向いて歩んでいる金光教の先生、 思いを巡らせればくぅっと落ち込みそうですが、 今自分が与えられた場をひたすら勤めることが神様への御礼となり 、波及する働きにつながると信じています。
教会教師として、母として娘として、 成り行きの中でどう進むべきか心を動かす稽古は続きます、あっ! 家内としてもですね(笑)今日も一日ありがとうございました。
