投稿日: 2024年3月23日咲いた咲いた 14日の二代教会長髙松順子先生の例年祭に生けたお花、気温が低い日が続き20日の霊祭でも固く閉じていた百合のつぼみ、昨日から一気に開きぎゅうぎゅうです(笑)カサブランカのようですが少し柑橘のような香りもするので違う品種なのでしょう、百合と一括りにしては申し訳なくも奥が深そうでお手上げです!!。 信者さんからお電話で霊祭での教話について質問を受けました、説明するとなるほどとわかって頂き、このような問い合わせは自分達も振り返り勉強になるので、ありがたいですと申し上げました、共に磨き合う関わりでありたいです、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2024年3月21日ちょっと寒いです 教会前に植樹された「オカメ桜」は早咲き種、すでに全体に花をつけています、そういえば例年ソメイヨシノは霊祭の頃には開花していましたが、今年は気温が低い日が多いのでまだまだ花芽が固そうです、ジンチョウゲやモクレンは次々と花を開いていい香りを漂わせています、春が来ている、お彼岸は確かに季節の変わり目です。 霊祭の後片付けはお鏡餅を切ってひと段落、お参りの皆さんと御霊様からもりもりとしたエネルギーを頂いた霊祭、お広前が活性化される日々です、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2024年3月20日2024年3月21日春季霊祭 本日は教会広前において春季霊祭を、午前の部午後の部の2回に分け執り行いました、大祭や行事は来なくとも霊祭だけはかかさない方もあり、それはそれでお気持ちを大切にさせて頂く亀有教会、一人ひとり、どこか神様につながる軸を持って頂ければ嬉しいのです。 それにしても霊祭は………濃い!!教会長と2人、夕方まで無言で片付けに励みました、明日信者さんのお届けから、話して下さったことを共有したいと思います、東京は夕方から猛烈な風が吹いています、気をつけたいです、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2024年3月19日3月は…多い気がする 今日受けた二本の電話、どちらもご親族のお国替えについてのお届けで、共に思いのたけを十分にお話してくださいました、別れは誰もが必ず通るもので信心のおかげで取り乱すことはありませんが、それでも寂しいものは寂しいです、ご結界はその気持ちを存分に絞り出す場でありたい、またここから一歩を踏み出すために。 明日は春季霊祭です、教会広前で午前の部午後の部の2回執り行います、参拝できない方はお心を寄せて頂き御霊様へ御礼申し上げましょう!どうぞよろしくお願いします、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2024年3月18日卒業の季節 教会長と私そして上の子宛に下の子の学校から封筒が届いた、なんじゃこりゃ(もしや卒業できない⁉︎)と思いながら封を切ると、桜の模様が入った便せん一枚に鉛筆で小さく書いた文字が並んでいる、3人で読み進めると下の子からの卒業御礼、爆笑!!中学卒業の時もお詫びが連なる文を頂きましたが実際には超がつくほど前向きな彼、これからどんな風に成長するのか適度な距離を置きつつ見守ります。 一日中大風が吹き続け建物が風圧で揺れるように感じるほど、表の若い桜は大丈夫か心配でした、春は気候が荒れやすいので花粉症とともにどうぞお気をつけください、今日も一日ありがとうございました。