4月の締めくくりに
5月1日の月例祭、5日の天地金乃神大祭を前に、
端午の節句に春の大祭なのです
天地金乃神大祭まで1週間、
言うことと行うことに矛盾なし
入れ替わるようなタイミングで参拝されたお二方はどちらも亀有教 会草創期からのご縁、 特に親しくお話している場面の記憶はないものの笑顔で挨拶を交わ されます、 そして教会側からの視点では双方のご家族に起こる成り行きの波長 が重なる、様々なことを前に神様へ向かうご姿勢に揺るぎがない、 当たり前のようで案外そうでもなく心からすごいなぁと思わされる 存在です、 どちらの両親も篤き信仰を貫いた御方々でしたので喜ばれているこ とでしょう、代を重ねる尊さを思い知らされています、 今日も一日ありがとうございました。
神を神と奉る
毎日宅の神様へ奉る日初穂を、

