投稿日: 2025年11月26日うちの桜 昨年の3月に新たな桜が植えられた目の前の桜通り、枝が広がらず背丈も伸びない小ぶりなオカメサクラさんは、2年目の今秋見違えるほど葉が茂り、ここ2、3日はいっちょまえに葉を落とし始めました、その量も昨年の比ではない!!夏場夜間の水やりはもちろん、お米のとぎ汁が効いたかなと勝手に満足しています(笑)、公共の樹木ですが身近なものは大切に関わりたいです、なんと言っても夏の暑さはすさまじいですから。 今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2025年11月25日いろいろ懐かしいなぁ 合楽教会修行生当時、毎年宅祭を執り行なう信徒宅が多数あり驚いたものです、中には幼くして亡くしたお父様の帰幽日を祭日とし、家族が集まる兄妹がありました、お母様亡き後、地方の実家は処分され現在ではそれぞれ亀有教会へ御礼にみえ、宅祭であり父君帰幽日の本日昼の御祈念に足を運ばれました、神様を敬う姿勢と慎み深さがにじみます、一足飛びではない親子孫と長い時間かけてアクを抜く信心です、学ばせていただきました、今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2025年11月24日世は3連休 亀有教会は平日通りの三日間でございます、休日にお参りの方はいつものようにお取次をいただかれ、その姿はたやすくでき難い尊いものだとつくづく思います、いよいよ月末師走の声が聞こえてきました、1年の総まとめはいかがですか、私は少し疲れ気味の一年でしたが、それでも神様のおかげをいただいてのことでした。 皆さま明日もよろしくお願いします!今日も一日ありがとうございました。
投稿日: 2025年11月23日人間らしい助かりの姿 毎月23日は亀有教会初代教会長の月の帰幽日、朝から心を引き締め祭典の準備を進めます、初代髙松先生はその過酷な人生とは裏腹に、自覚のなさから生まれる面白エピソードは尽きることなくつい笑みをこぼします、例えばさほど好物でもない物を大層評価し、それを見た信者さんが「先生はこれが好きでしたね」と、いまだわざわざお供えになること数知れず、それでもその方々はおかげを受けていますので一応お徳のかけらを見る思いがします、お国替えから20年以上経てど慕われるのですからやはり偉大ですね、御礼申し上げた一日でした、ありがとうございました。
投稿日: 2025年11月22日誰なのーー スクールゾーンの立て看板 通称ウマ出しの係となり早15年、子らは選挙権を持つ年齢になれど相変わらず交代なきまま現在に至る、ところが先月のウマを片付けに行くと出した位置と違う、翌日もまた翌日も、次の週はすでに出してあるなど始めは不気味に思えましたが「もしや担い手の到来か⁉︎」チャンス!!できれば遭遇の機会をと望みました、さあどうなったでしょう?結局2週間ほどの期間で幕引き、一度も姿は確認できぬままでした、もはやウマ出しお婆さんへまっしぐらな予感(笑)今日は月に一度の土曜登校日、奇しくもいただいた御用ありがとうございます、明日は月例霊祭です。