下の子が帰宅して珍しく話をし出した「今日先生に『○○ちょっと・・・』と廊下に呼ばれた、何か怒られるのかなと緊張して行くと『委員会の仕事をやらないか、図書委員が必要ですぐ○○に頼みたいと思ったんだ』って言われて引き受けたんだ」と。
先生から誰彼ではなく君に頼みたいと思うと言われ、どんなに嬉しかったかと話す様子からも伝わり、あなたは控えめだけど先生は頑張りを見ててくれてるんだね、君に決めたってことは信頼だからね、と共にありがたさを感じた。
学校が変わり半年が経つ、普通なら経験しなくていい修行を託され辛い場面もあったに違いない、つまづきながらも歩みを進めている姿を周りの人も神さまも見てくださるし応援してくださる、だからきっと子供は頑張れる。
これからも1番の応援団長でいようと思う、先生も団の一員だ、今日も一日もったいないお働きを頂きありがとうございました、明日もよろしくお願いします。
