それぞれに

この一年東京在住の信者さんは参拝の間隔を開けるなどして、今の状況に歩幅を合わせ、千葉 神奈川 茨城在住の信者さんになるとお手紙や電話、メールでのお届けが増えました、特に3世代同居の信者さんなどは泣く泣く参拝を自粛、その思いをさらに信行のエネルギーにして頂けると信じています。そういう中ですが亀有広前に引き寄せられる方々が生まれ、改めて金光教の信心を見直し、喜びと驚きを味合われています、こちらもどれだけ励みになったことか、力強く歩むことが今現在もできています、あいよかけよの輪が広がる実感。誰もが辛抱の時、金光教の信奉者として今をどう生きるか、生神金光大神さまの御取次を頂き、天地金乃神さまのお働きが現れ頂く生活でありたい、合楽教会の初代は「ベットの上でも信心は出来るばい」と、お身体がキツイ時 口にされました、究極です。
今日も一日ありがとうございました、明日も元気な心で五願五行 励ませて頂きます。

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