元気なうちに早めの終活

この夏の暑さは驚異的で洗濯物はベランダへ出ずとも、2階で干せばカラカラに乾きおかげを頂きました、そんな数ヶ月を経てようやく室温も下がり懸案だった持ち物片付けを敢行、ここ数年身近な方々をあちらへ見送る中に自分のことを考えるようになり、誰かが残された荷物を片付けるその時、なるべく手間や痛みが少ないよう「思い出」で残したものを「思い切る」ご時節かと、人生半分以上は過ぎたと思われるので(笑)。

明日は老舗のお教会へ出向します、実力に見合わない御用を仰せつかりため息が止まりません(泣)、金光様を思えばそんなこと言ってられませんけどね、勤めてまいります、今日も一日ありがとうございました。

“元気なうちに早めの終活” への1件の返信

  1. 本当に終活という言葉が身近なものになってきました。それでも心は早めに取りかからなくてはという思いです。出来るところから少しづつ。これも稽古なのかと。やれるうちにやらなくてはと、そんな思いです。そして任せること、全てを任せること、それが最終目標です。元気な心で日々稽古です。今日も1日ありがとうございます。

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