亀有教会二代教会長 髙松順子師の帰幽日は3月14日で、毎月14日月の帰幽日御礼のお届けを欠かさない信者さんがいます、ご自身の両親や婚家の御霊様も大切に心を寄せ続けるそのご姿勢には、土壌(家の根)を耕し種を蒔き手をかけて実を実らせるような手間暇を感じます、なかなか貫けることではないかと、亀有教会で出会う方々の人間性や信心姿勢から、たくさん学ばせて頂くこの年月、自分はどうお育て頂いてるのだろうかと、布教30年の節目に振り返るこの年末年始です。
今日はある信奉者の方の5年祭を教会長祭主の元にお仕えしました、ご高齢の奥様からお孫さんまで温かで有り難さに包まれた時間、お広前ありがたいです、明日もお使い頂きますようどうぞよろしくお願いします。
今自分にできる何かを貫くことかと。何でも良いと思います。貫くと云うことは続けるということ。ひたすら思いをひとつに続けるということ。自分に問いかけながら稽古を続けることかと。どんな生き方が正解かは誰にも分かりません。自分が信じた道を進んで行くことだと思います。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。