昨日は区立小学校の入学式でした、この世に生まれわずか6、7年のかわいくあどけない子供たち、見守る父兄の少し不安気な様子に「そうよね〜」と心で共鳴、1人のお母さんに「おめでとうございます」と下町のおばちゃん丸出しで声をかければ「ありがとうございます」と笑みで返してくれました。続いて今日は近くの私立高校入学式、こちらはどの親子も晴れ晴れとしたお顔です、入試という山を越え喜びはひとしおでしょう、子供たちの新生活が無事安全で充実したものとなりますように、願わずにはおられませんね、今日も一日ありがとうございました。