投稿日: 2022年2月2日 投稿者: 金ちゃん家族 ご家族の月の帰幽日に手作りの巻き寿司と好物の和菓子を添え、お参りされた信者さん、御取次ののち玉串を捧げて頂きました、先月は愛犬も見送られていたのでその思いも込めて・・・。高齢でしたがいつも通り生活していたそうで、話して下さるお国替えの様子は「信心のおかげですね」と言わんばかりのお繰り合わせでした。 同じ頃教会には他の犬ちゃんのお届けが続いており、痛みや苦しみを言葉に表現できない分世話をする人間として、心を動かす稽古に励まれています、牛馬のことも実意もって願えとおっしゃってくださる神様、有り難いお言葉、そして有り得なかった教えです。 今日も元気に御用頂きましたこと、神様御霊さまにお礼申し上げます、また皆様のお祈り添えを頂きまして教会長の体調も回復傾向です!ただ声は出し辛いのかなかなかでして、こちらも油断を許されません、それでも年末年始を思えば大波を乗り越えた感はあります、よろしくお願いします、ありがとうございました。
痛みや苦しみを表現できないということを佳恵が晃子から学びました。自分では寝返りが出来ない、身体の向きを変えることが出来ない。私達が普通に出来ることを出来ない。他人事ではなく、今回の身体の突然の異変で学ばせて頂きました。このようなことから学ぶことは多いのだと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。 返信する
痛みや苦しみを表現できないということを佳恵が晃子から学びました。自分では寝返りが出来ない、身体の向きを変えることが出来ない。私達が普通に出来ることを出来ない。他人事ではなく、今回の身体の突然の異変で学ばせて頂きました。このようなことから学ぶことは多いのだと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。