教祖様をたどる

先日とある信者さんが電話でのお届けの際「お詫び」という言葉について、あまり好まないと思いを吐露してくださいました、実は私も「お詫び」よりも御礼申し上げることに、日頃から心を向けてると意見交換ができました、翌日教内のある先生同士が同じ内容で論議した旨の記事を目にし、教祖様がどのようにお詫びについて言及されたか調べたものが届きました、このタイミングを受け自分も教会にある様々な資料から調べようと思います、金光教はまだまだ成長期です、今日も一日ありがとうございました。

“教祖様をたどる” への2件の返信

  1. ええええー!そんなタイミング?神様すごすぎますね😭今度是非是非その記事?資料?読ませてくださいませ!どうぞよろしくお願いします!

  2. お詫びとお礼、どうしてとこうしての考え方の違い、それぞれにそれぞれの思いがあると。私もお礼の方が多い気がします。どちらも頂いているおかげに対して足りないなぁと感じています。日々稽古です。寒暖差の激しい日々ですね。心は元気に今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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