ずっと共に

昨日は合楽教会二代親先生の例年祭と知ってお参りした人、知らずにお参りした人がちょうど半々でした、親(生まれる前)からの縁、数十年信心の縁、亀有の大祭で数回ご挨拶した方、そして「このお写真の先生ですか?」と初めてお目にした方まで、亀有教会の今が顕著に現れた一日でした。
私にとって二代親先生が縁起となり今日があります、二代に学んだことが軸となり亀有教会での御用、教会長を支えることも貫けました、自分が辛抱したのではなく教会長と二代親先生の信心辛抱の土壌に、主人と私を植えて下さった、やっぱりすごい方です。

今日は一日冷たい雨でウールのカーディガンを羽織っています、部屋の間仕切りも閉め教会長のお写真に「絶対ファンヒーターつけてますね」と笑いました、6月までは置いてましたよねと。各地だいぶ差がありそうですが、お互い着脱しやすい服装を心がけ、神様のお繰り合わせを頂きましょう!ありがとうございました。

“ずっと共に” への1件の返信

  1. 信心辛抱の土壌にお二人を植えて下さった二代、晃子が生まれた時、名前をつけて頂きたいとお願いした時、自分でつけなさいと言われ、今朝頂いたご理解22節27日の日めくりカレンダーのご理解、晁です。それを見て、これだと感じ晃子と命名させて頂きました。そして今日は母の命日九年目になります。合楽で玉串をお供えさせて頂きます。日々の稽古の積み重ねですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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