遠隔地で信心の稽古に勤しんでおられるある信者さん、この2年亀有教会広前に足を運べないものの熱情は衰えることなく、家族のこと家業のこと、また友人や知人の問題について電話で丁寧に御取次を乞われ、大祭毎にまた自身が決めた神様へのお供えを貫かれています。他の教会へ参る方との信心共励を月に2回ほど開かれ、新年にあたり今年もみ教え福引きをと願い申されます、他のメンバーも家族の分まで求めれるそうで、ここ近年亀有教会の福引きは郵送が増えております。主人と共に初めて聞いた人でもわかりやすいみ教えを選び、39本の福引きを新たに制作し送付いたしました、今年は二代金光さまの御取次から生まれた教えです、皆さまの心に一年を通して響きますように。
毎日目まぐるしい亀有教会広前、新年早々ありがたいことだと実感いたします、神様のおかげを頂かなければありがたいと思えないので、日々その緊張感は持続したいです、明日もよろしくお願いします、ありがとうございました。