本日10日は金光大神祭り日 月例祭です、先代教会長帰幽よりご結界を主人が勤める中、私は月例祭当日にお野菜や果物を三宝へ盛り付ける担当を頂きました、まだ数ヶ月のことでなんとも。今日も神様にお願いして覆面を付けお野菜を洗い、「かわらけ」を前に倒れないようにできれば美しくと必死です、出来上がりご神前八足へ、少し下がって見ると「…⁉︎」大きい…上の八足のお供え物と高さが同じ。主人から「大根切った?」と聞かれ、そういえば大根やネギは隣のお供えと高さを合わせ切っていたことを思い出し、しかし崩れそうもないのでこのまま祭典へ突き進みました、他の三宝と遠近感がおかしくなりそうな写真と、一人立ち大根をご覧ください。
何事も稽古が肝心、今は貫くことだけが取り柄です、
10年経てばバランスよくできるでしょうか?
月例祭後は信者さんと共励の時間を頂き、
驚きとエールを送り合い有り難いことでした、
皆さまも是非いつかお広前でお話を聞かせて下さい、
今日も一日ありがとうございました。


何だか新鮮な気がします。日々稽古を続けることだと思います。心も体も少しずつ秋に慣れていきます。どう考えても出てくる答えは、今自分に出来ることをさせて頂くことかと。そして先の先のことは神様に任せて、今に専念することだと。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。